野菜
有機大豆もやしのピリ辛ナムル
もやしのシャキシャキとした食感と大豆の粒々食感や風味も味わえる、大豆もやし。にんにくや胡麻油、唐辛子が効いたピリ辛のナムルは、常備菜にもおすすめの一品です。
有機野菜のパッタイ
暑い日にぴったり!スパイスや香草の香りが食欲をそそるエスニック料理。タイ風の焼きそば“パッタイ”に使われる麺は米麺なので、グルテンフリー。茹で時間も短いのがうれしい!
大豆もやしの下処理・茹で方
「大豆もやし」のひげ根は、もやし独特の匂いが強くて苦手な方も。また、ひげ根部分は繊維質で筋っぽいことから、そのままでは口当たりが悪く食感を損ねてしまうため、事前に下処理をすることをおすすめします。
果物
山葡萄のジュース
秋の手仕事、山ぶどうジュースづくりをしてみませんか?ただそのまま搾るだけではできません。1粒1粒を房から外し、手でつぶしてそのまま静置すること数日。ぎゅっ、と搾れば原液の出来上がり!この時期だけの贅沢な飲み物です。
山葡萄のジャム
古くから東北地方などに多く自生している野生のぶどう「山ぶどう」。旬を迎えるのは9月下旬から10月です。房から実を一粒ずつ外したり、皮や種を取り除くなどひと手間かかりますが、美味しいジャムを作ってみませんか?
有機ブルーベリーのマフィン
夏が旬のフレッシュなブルーベリーを美味しいマフィンに!卵や乳製品を使わず甘さも控えめだから、朝食にもぴったりです。
穀類・豆類
お正月のお雑煮・香川県風 / あんこ餅
香川県のお雑煮は特徴的で、いりこ出汁をベースとした白味噌仕立ての汁に、あんこ入りの丸餅という、甘いものとしょっぱいものの組み合わせ!添えた青のりの磯の香りと風味が、さらに美味しさを引き立ててくれますよ。
有機セロリとひよこ豆のミネストローネ
ミネストローネ(minestorne)といえば、トマト味のイメージ?独特の強い香りをもち好き嫌いの分かれるセロリを、ミネストローネの主役にしてみて!具だくさんにして鍋いっぱいに作り置きし、途中でトマト味に変化させても◎
たかきびのベジタリアン豆腐ハンバーグ
家庭でも簡単にできる、お肉を一切使わないベジハンバーグ。ひき肉の代わりに雑穀「たかきび」を使えば、見た目はまるで普通のハンバーグ!?ベジタリアンではない方にも満足の味わいとボリューム感。
海藻類
アイルランドで古くから伝わる飲み物。アイリシュモスのレメディー
アイルランドでは風邪などで調子がすぐれない時、咳が出るときなどに飲むものがあるそうです。アイルランド在住のご夫妻から教えてもらった材料と作り方をもとに、レシピを再現してみました!
天草からところてんを作る
ほんのりと磯の香りが感じられる昔ながらの「ところてん」を、いちから手作りしてみませんか?国産の天草(てんぐさ)のみで作った自家製ところてんは美味しいですよ!
魚介類
はまぐりのパエリア
3月のひなまつりやお祝い事の多いシーズン、蛤(はまぐり)がたくさん出回ります。お吸い物にしていただくことが多いですが、肉厚でぷりぷりとした食感の蛤は、パエリアの具材にするのもおすすめですよ!
有機椎茸の海老しんじょ
魚や海老のすり身に山芋や卵白を加えて作られる「真薯(しんじょ・しんじょう)」を、つなぎを使わず、すり身を椎茸に盛ってアレンジ。海老のプリプリとした食感も美味しいです。アツアツのあんをかけていただくのもおすすめです。
秋鮭とクリームチーズのディップ
おいしい旬の秋鮭。ムニエルやホイル焼き、炊き込みご飯といったお食事系レシピだけでなく、いろいろなレシピで存分に堪能してみませんか?旬の秋鮭とクリームチーズも相性抜群です。ディップにして召し上がれ!
肉・卵
肉まんの作り方 / 中華まんの皮 (発酵生地)
添加物は一切使用せずに、皮から具材までいちから手作りした自家製中華まんは格別の美味しさ!お子様と一緒に作るのも楽しく、また、具材や味付けなども自分好みにアレンジできるのがいいですね。 出来立てあつあつで召し上がれ!
有機白菜のミルフィーユ鍋
白菜と豚肉を何層にも重ね、蒸し煮にした、白菜のミルフィーユ鍋。断面がまるでフランス菓子のミルフィーユのように、白菜と豚肉が交互に層になっているのは、見た目のインパクトも大。シンプルにポン酢などをかけてあっさりといただきたい!
有機野菜のポトフ
フランスの家庭料理の定番のひとつ、ポトフ。寒い冬には、アツアツのポトフはカラダを芯から温まめてくれますよね。材料も身近な材料で作れて、煮込むのに時間はかかりますが作り方も簡単!