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MENU|献立

毎日の食卓にオーガニックを。オーガニックが主役の美味しいレシピ

有機ケールのジェノベーゼ風

2019年7月15日|Tags: , , |

バジルの代わりにケールを、松の実の代わりに胡桃を使ったペーストは、そのままディップとしてはもちろんのことお肉やお魚とも相性抜群です。パスタに絡めれば、ジェノベーゼ風に!パンに厚めに塗ってトーストしても美味しい!

有機鈴かぼちゃのカレーピクルス

2019年7月10日|Tags: , |

皮も種も全部まるごと生で食べられる「鈴かぼちゃ」を、ピクルスに!カレー風味の甘酢で漬けるスパイシーなピクルスは、彩りもきれいなので、おもてなし料理でも映えて食卓のアクセントにもなります。

INGRIEDIENTS|食材別

食材から探す。毎日の献立作りをサポートするオーガニックレシピ

加賀太きゅうりの梅肉和え

2019年5月30日|Tags: , |

石川県の伝統野菜のひとつ、加賀太胡瓜(かがふときゅうり)。じめじめとした梅雨の時期にもぴったりの梅肉あえは、さっぱりとした手軽な一品。そうめんのお供や、お酒のおつまみにも最適!夏バテしていて食欲がない時などにもおすすめ。

有機胡瓜の豆板醤和え

2019年5月25日|Tags: , |

蛇腹胡瓜(じゃばらきゅうり)は、見た目が華やかになるだけでなく、味も染み込みやすくなる飾り切りのひとつ。胡瓜の酢の物や漬物に使うことの多い蛇腹胡瓜は、中華風の豆板醤和えにもぴったり!

有機ミニトマトのカラフルマリネ

2018年8月25日|Tags: |

赤色に加え、黄色やオレンジ、グリーンといったカラフルなミニトマト。生のままいただくのはもちろんのこと、ひと手間かけてマリネにすることで、さらに食卓がパッと華やぐ一品に!

BASIC|基本

基本の調理方法や手順の工夫、下ごしらえ。食材の豆知識などをご紹介

オクラの下処理・茹で方

2019年7月20日|Tags: , , |

ネバネバ野菜の代表格「オクラ」。一年中スーパーでは入手可能ですが、露地ものがたくさん出回るのは夏!ネバネバのほかに特徴的なのは、表面にある細かい「うぶ毛」。調理の前に下処理した方が、口当たりが良くなりますよ。

根曲がり竹(ネマガリタケ)の下処理・根曲がり竹の水煮

2019年5月5日|Tags: , , |

見た目はこの孟宗竹の筍(タケノコ)に似ていますが、根曲がり竹(ネマガリタケ)/姫竹(ヒメタケ)は、同じイネ科タケ亜科ササ属、つまり笹の若芽なのです。筍に比べてかなり細く、アクもほとんどありません。皮を剥くひと手間はありますが、下処理も簡単!

こごみの下処理

2019年4月5日|Tags: , , |

春の代表的な山菜のひとつ、こごみ。他の山菜に多くみられるアクもほとんどなくクセも少ないので、さっと茹でて色々なお料理にどうぞ。くるくると丸まった見た目も可愛い!付け合わせなどにもおすすめです。

たかきびの茹で方・炊き方

2019年3月25日|Tags: , |

モチモチと弾力ある食感が魅力のたかきび(高黍)。ご飯と一緒に混ぜて炊くとほんのりピンク色に染まり、食感も楽しめる。そのまま炊くと見た目も食感もひき肉風になることから、植物性のお肉(ひき肉)の代替として色々な料理にアレンジも可能!

HANDWORK|手仕事

旬や季節を感じて楽しむ、手仕事のある暮らし。発酵食や保存食をご紹介

大石プラムのジャム

2019年7月25日|Tags: , |

爽やかな酸味と甘みが魅力の夏の果実、プラム(スモモ)。大石プラムは、完熟状態になると外皮がキレイな赤色となります。果肉は黄色いですが、丸ごとジャムにすると色鮮やかな赤色に!

日本酒の梅酒・梅仕事

2019年6月25日|Tags: |

ホワイトリカーや焼酎で作る「梅酒」が一般的ですが、日本酒を使っても美味しい梅酒が作れるんですよ!ただし、注意しなければならないのは「酒税法」。梅アルコール度数20度未満の日本酒で梅酒を造ると酒税法違反となるのです。

乳酸発酵の本格漬物「有機キャベツのザワークラウト」

2019年5月1日|Tags: , |

ドイツ料理でソーセージや肉料理などに添えられている「ザワークラウト(Sauerkraut)」。酸味があるためお酢で漬けるピクルスの一種と思っている方も多いかもしれませんね。実は、刻んだキャベツを塩漬けしてできるお漬物!あの酸味は乳酸発酵により自然と生まれたものなのです。

FEATURE|特集

毎日の食卓が楽しくなる。日本の伝統行事やハレの日のオーガニックレシピ

棒鱈の甘辛煮

2019年1月25日|Tags: , , |

棒鱈(ぼうだら)とは、保存食や郷土食として古くから親しまれ、受け継がれてきた真鱈(またはスケトウダラ)の干物。添加物を使わずに保存し冬場のたんぱく源とした昔の人の知恵です。

COLUMN|コラム

日々のお料理や生活に役立つ豆知識。食の魅力をオーガニックな視点で

2019-08-17T12:26:38+09:00

春の七草とは

お正月明けの1月7日、“人日の節句”の朝に食べる「七草粥」。「せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ、これぞ七草」少し聞きなれない名前もありますが、実はとても身近な野菜や野草です。