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MENU|献立

毎日の食卓にオーガニックを。オーガニックが主役の美味しいレシピ

有機野菜のけんちん汁

2022年1月15日|Tags: , , , , |

たっぷりの野菜とお豆腐を煮込んだ具だくさんの汁もの、けんちん汁。精進料理でもあるので、肉や魚は入れません。寒い日には、身体を温めてくれる食べ物が恋しくなります。寒い時期にこそ食べたいけんちん汁!

紅くるりの大根ステーキ

2022年1月10日|Tags: , |

お肉の代わりに大根が主役!大根ステーキはいかがでしょう。こんがり焼き目をつけた大根に、玉ねぎとにんにくの甘辛ステーキソースで食べごたえ抜群なのにヘルシーなのが嬉しい。紫色の大根なら、見た目もちょっとお肉の雰囲気!?

粟ぜんざい

2021年12月30日|Tags: , , , |

ぷちぷちとした食感と滑らかなこしあんの組み合わせ、粟善哉(あわぜんざい)。甘味屋さんなどでいただける和のデザートですが、おうちでも簡単に手作りできますよ。お正月、余ってしまいがちな栗の甘露煮や餡子を活用しても◎

献立一覧

INGRIEDIENTS|食材別

食材から探す。毎日の献立作りをサポートするオーガニックレシピ

乾燥えのき茸の田作り風

2020年12月13日|Tags: , , |

おせち料理に欠かせない「田作り」は、通常はごまめ(カタクチイワシ)を使います。ベジタリアンやヴィーガンの方など、お魚が食べられない方は、えのきを田作り風にアレンジしてみてはいかがでしょう?

食材別一覧

BASIC|基本

基本の調理方法や手順の工夫、下ごしらえ。食材の豆知識などをご紹介

ナタマメ(若サヤ)の茹で方

2021年8月1日|Tags: , |

福神漬けに使われる野菜のひとつ「ナタ豆」。10~15cm程度の若サヤは、さやいんげんなどのように茹でて食べることができます。福神漬けだけでなく、胡麻和えや炒めもの、サラダなどにどうぞ。

葉生姜の下処理

2021年6月1日|Tags: |

生姜の根茎がまだ若いうちに、葉が付いたまま収穫した「葉生姜(はしょうが)」。辛味が少なくさわやかな味の葉生姜。酢漬けにしたり、肉巻きにしたりはもちろんのこと、いろいろな食べ方やレシピで楽しめます。

花ズッキーニの下処理

2021年5月20日|Tags: , |

ヨーロッパではフリットなど、お料理に使われるズッキーニの花。雄花(オバナ)と雌花(メバナ)があり、雄花は花のみ。雌花には小さな実がついています。ちなみに、このズッキーニの雌花にある幼果の部分も、花と一緒に食べることができます。

コールラビの下処理

2021年5月10日|Tags: , |

球形に膨らんだ部分から突き出た葉茎が特徴的な、独特な形をしているコールラビ。アブラナ科の野菜でキャベツの仲間です。茹でたり煮たり、炒め物にするなど、あらゆるお料理に取り入れてみてください!

基本一覧

HANDWORK|手仕事

旬や季節を感じて楽しむ、手仕事のある暮らし。発酵食や保存食をご紹介

富有柿のジャム

2022年1月5日|Tags: |

秋冬のギフトとしても人気、大きくて甘い富有柿は甘柿の代表格!そのまま食べるのはもちろんのこと、加熱すると、とろりとして甘さも増します。富有柿は渋みが出にくいのでジャムやコンポートなどにするのもおすすめですよ。

野沢菜の醤油漬け

2020年12月7日|Tags: , |

信州を代表する郷土のお漬物、野沢菜漬け。本漬けよりも、つくりやすく手軽な「野沢菜の醤油漬け」。“切り漬け”なら、時短、省スペースで作れます。2~3日置いたまだ浅漬けの状態、時漬け(ときづけ)でいただいても美味しい!

山葡萄のジュース

2020年10月10日|Tags: |

秋の手仕事、山ぶどうジュースづくりをしてみませんか?ただそのまま搾るだけではできません。1粒1粒を房から外し、手でつぶしてそのまま静置すること数日。ぎゅっ、と搾れば原液の出来上がり!この時期だけの贅沢な飲み物です。

手仕事一覧

FEATURE|特集

毎日の食卓が楽しくなる。日本の伝統行事やハレの日のオーガニックレシピ

粟ぜんざい

2021年12月30日|Tags: , , , |

ぷちぷちとした食感と滑らかなこしあんの組み合わせ、粟善哉(あわぜんざい)。甘味屋さんなどでいただける和のデザートですが、おうちでも簡単に手作りできますよ。お正月、余ってしまいがちな栗の甘露煮や餡子を活用しても◎

お正月のお雑煮・新潟県風 / 親子雑煮

2021年12月20日|Tags: , , |

新潟県の下越地方ではお雑煮に鮭を入れる風習を持つ地域もあります。災いを避け(サケ)る!?縁起物。出世魚でもあり、その卵であるいくらは、子孫繁栄の縁起物。そんな鮭といくらの「親子雑煮」は、具だくさんで華やかなお雑煮です。

お正月のお雑煮・宮城県風 / ハゼ出汁雑煮

2021年12月10日|Tags: , , |

宮城県の仙台で食べられているという、焼きハゼ出汁のお雑煮。最近は漁獲量も減ってしまい手に入りにくくなったようですが、お正月近くになると、焼いたハゼを藁縄などで吊るして乾燥させた、ハゼの焼き干しが出回ります。

特集一覧

COLUMN|コラム

日々のお料理や生活に役立つ豆知識。食の魅力をオーガニックな視点で

2020-02-02T10:08:26+09:00

緑豆からもやしを作ってみる?

お財布に優しい野菜の代表格「もやし」は、栄養満点で美味しいうえ、価格の水準も安定している食卓の心強い味方ですよね。有機もやしは高い!?と思っている皆様も、一度自分で育ててみると、もやしの流通価格にきっと疑問を感じることでしょう。

2019-08-17T12:24:41+09:00

アジアの辛味・胡椒

タイ料理は辛いけど、ドレモコレモ、目から汗が吹き出るわけではない。確かに南部料理やイーサン料理は辛いが、中央部の料理はあっけないほど穏やかだ。なんたって今から300年ほど前までは香辛料はチリではなく、胡椒が使われていたそうだ。

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