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MENU|献立

毎日の食卓にオーガニックを。オーガニックが主役の美味しいレシピ

夏野菜の冷やしおでん

2022年7月10日|Tags: , , , , , |

冬だけなんてもったいない!夏でも冷やして食べたい、おでん。具材には、旬の夏野菜をたっぷりと。おでんの出汁を野菜にしっかり吸わせてキリッと冷やしたら、おろした生姜や茗荷、大葉などの薬味をあわせてさっぱりといただくのがおすすめです。

いちじくのタルト

2022年6月30日|Tags: , |

通常スーパーで見かけるいちじくは完熟前のものがほとんど。そのため、食べてみたら甘くなかった・・・なんてことも。そんな時は、お料理に使ったり、タルトにしていただくのもおすすめですよ。お好みではちみつをかけても美味しい!

有機野菜のトマトパエリア

2022年6月20日|Tags: , , |

カラフルで元気が出る、夏野菜たっぷりのパエリア。のせる野菜の色や配置にもこだわって華やかに!フライパン1つでできるので、キャンプなどアウトドアシーンでも作れますね。お肉や魚、出汁を使わなくても、トマトをはじめとする野菜の旨味でコクが出ます。

加賀太きゅうりの麻婆

2022年5月20日|Tags: |

加賀野菜の一つ、加賀太きゅうり。一般的な胡瓜に比べて4~5倍もの大きさ!直径が5cm以上でずっしりと重く、瓜のような見た目が特徴です。生でも食べられますが、火を通して柔らかく煮てあんかけなどにしていただくのが定番。暑い時期にはピリッと辛い麻婆風にアレンジ!

献立一覧

INGRIEDIENTS|食材別

食材から探す。毎日の献立作りをサポートするオーガニックレシピ

夏野菜の冷やしおでん

2022年7月10日|Tags: , , , , , |

冬だけなんてもったいない!夏でも冷やして食べたい、おでん。具材には、旬の夏野菜をたっぷりと。おでんの出汁を野菜にしっかり吸わせてキリッと冷やしたら、おろした生姜や茗荷、大葉などの薬味をあわせてさっぱりといただくのがおすすめです。

有機野菜のトマトパエリア

2022年6月20日|Tags: , , |

カラフルで元気が出る、夏野菜たっぷりのパエリア。のせる野菜の色や配置にもこだわって華やかに!フライパン1つでできるので、キャンプなどアウトドアシーンでも作れますね。お肉や魚、出汁を使わなくても、トマトをはじめとする野菜の旨味でコクが出ます。

トマトの湯むき

2022年5月10日|Tags: , |

トマトピューレやソースを作るときや、トマトのサラダ、マリネ等を作るとき等、かたい皮を取り除きたいときに行う“トマトの湯剥き”。包丁で剥くよりも、実を無駄に削ってしまうことなく、つるん!と、きれいに薄く剥くことができます。

有機茄子と神楽南蛮の味噌炒め煮

2021年7月30日|Tags: , , |

夏野菜の定番、茄子とピーマンを使った味噌炒め煮を、ピーマンの代わりに新潟の伝統野菜、神楽南蛮(かぐらなんばん)に。甘い味噌とピリッと辛い唐辛子が最高の組合せ!夏にぴったりのお惣菜で、ご飯もすすみます。

食材別一覧

BASIC|基本

基本の調理方法や手順の工夫、下ごしらえ。食材の豆知識などをご紹介

トマトの湯むき

2022年5月10日|Tags: , |

トマトピューレやソースを作るときや、トマトのサラダ、マリネ等を作るとき等、かたい皮を取り除きたいときに行う“トマトの湯剥き”。包丁で剥くよりも、実を無駄に削ってしまうことなく、つるん!と、きれいに薄く剥くことができます。

ナタマメ(若サヤ)の茹で方

2021年8月1日|Tags: , |

福神漬けに使われる野菜のひとつ「ナタ豆」。10~15cm程度の若サヤは、さやいんげんなどのように茹でて食べることができます。福神漬けだけでなく、胡麻和えや炒めもの、サラダなどにどうぞ。

花ズッキーニの下処理

2021年5月20日|Tags: , |

ヨーロッパではフリットなど、お料理に使われるズッキーニの花。雄花(オバナ)と雌花(メバナ)があり、雄花は花のみ。雌花には小さな実がついています。ちなみに、このズッキーニの雌花にある幼果の部分も、花と一緒に食べることができます。

コールラビの下処理

2021年5月10日|Tags: , |

球形に膨らんだ部分から突き出た葉茎が特徴的な、独特な形をしているコールラビ。アブラナ科の野菜でキャベツの仲間です。茹でたり煮たり、炒め物にするなど、あらゆるお料理に取り入れてみてください!

基本一覧

HANDWORK|手仕事

旬や季節を感じて楽しむ、手仕事のある暮らし。発酵食や保存食をご紹介

有機きゅうりのキムチ

2022年8月1日|Tags: , , , |

一年中入手可能な胡瓜ですが、本来の旬は夏!水分が多く体を冷やす作用がある胡瓜は、暑い夏に食べることは理にかなっているのです。夏に食べたい、胡瓜のキムチ(オイキムチ)は、簡単に作れて長時間の漬け込みも必要ないため、気軽に作ることができます。

プルーンエキス

2022年7月20日|Tags: |

健康食品としてもおなじみの、プルーンエキス。国産プルーンの旬の時期、自家製プルーンエキスづくりに一度チャレンジしてみては?ボウル一杯のプルーンでたったこれだけ!?と驚いてしまうかも。

あんずジャム

2022年7月1日|Tags: |

旬が短く、日本では初夏から夏、6月下旬から7月上旬ころにかけてしかにしか流通していない、生のあんず。もし、この時期にたくさん手に入ったら、あんずジャム(アプリコットジャム)を作ってみませんか?

手仕事一覧

FEATURE|特集

毎日の食卓が楽しくなる。日本の伝統行事やハレの日のオーガニックレシピ

桜クリームチーズマフィン

2022年3月15日|Tags: , , |

桜の花が咲く季節になると食べたくなる桜のスイーツは、味や香りで春の訪れを感じさせてくれます。ピンク色が可愛い桜の塩漬けは、この時期お料理に取り入れたいアイテムのひとつ。マフィンのトッピングにしても可愛いのでおすすめ!

ちまきの作り方 / 笹の巻き方

2020年5月5日|Tags: |

5月5日は端午の節句、こどもの日です。粽(ちまき)や柏餅を食べて、子どもの健やかな成長を願いましょう。笹の葉を使ってもち米を三角に包んだ粽(ちまき)を、お子様と一緒に手作りしてみませんか?

特集一覧

COLUMN|コラム

日々のお料理や生活に役立つ豆知識。食の魅力をオーガニックな視点で

2020-02-02T10:08:26+09:00

緑豆からもやしを作ってみる?

お財布に優しい野菜の代表格「もやし」は、栄養満点で美味しいうえ、価格の水準も安定している食卓の心強い味方ですよね。有機もやしは高い!?と思っている皆様も、一度自分で育ててみると、もやしの流通価格にきっと疑問を感じることでしょう。

2019-08-17T12:24:41+09:00

アジアの辛味・胡椒

タイ料理は辛いけど、ドレモコレモ、目から汗が吹き出るわけではない。確かに南部料理やイーサン料理は辛いが、中央部の料理はあっけないほど穏やかだ。なんたって今から300年ほど前までは香辛料はチリではなく、胡椒が使われていたそうだ。

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