紫大根のベジカツ

2022-01-22T12:50:24+09:002022年1月20日|Categories: 主菜|Tags: , |

鮮やかな色が特徴の、紫大根。パン粉をつけて揚げれば、ボリューム感があるのにヘルシーなベジカツに。一般的な白い大根で作ってもOK!紫大根でつくると切り口も鮮やかになり、よりカツの雰囲気がでますよ。

紅くるりの大根ステーキ

2022-01-09T18:22:16+09:002022年1月10日|Categories: 副菜, 献立|Tags: , |

お肉の代わりに大根が主役!大根ステーキはいかがでしょう。こんがり焼き目をつけた大根に、玉ねぎとにんにくの甘辛ステーキソースで食べごたえ抜群なのにヘルシーなのが嬉しい。紫色の大根なら、見た目もちょっとお肉の雰囲気!?

有機野菜のひき菜炒り

2022-01-04T09:49:15+09:002021年12月1日|Categories: 副菜|Tags: , , |

「ひき菜」とは、大根、人参、牛蒡などの野菜を千切りにし、一度湯がいてから凍らせたもの。炒り煮にして常備菜としていただくほか、お餅と一緒に“ひき菜もち”にするのもおすすめです。

紅芯大根のラペ

2022-01-04T19:05:03+09:002021年11月30日|Categories: サラダ|Tags: |

皮は青首大根風なのに、見た目は蕪?そしてカットすると断面が鮮やかな紅色をしてるのが特徴の、紅芯大根(こうしんだいこん)。酢などの酸に反応してきれいに発色するので、ピクルスやラペにすると食卓も華やかに。

おでんの出汁

2020-01-03T16:07:42+09:002019年12月10日|Categories: 出汁のとりかた, 基本|Tags: , , |

寒くなり始めた秋から冬にかけて、なぜか恋しくなる「おでん」。おでんの出汁つゆは便利なインスタント製品もあって、スーパーで手軽に購入できますが、丁寧に出汁をとるところから、はじめてみませんか?

有機大根のべったら漬け

2019-07-13T23:44:42+09:002019年3月20日|Categories: 手仕事, 漬物・ピクルス, 麹仕事|Tags: , |

ポリポリとした大根の歯ごたえと、甘さが美味しいべったら漬け。市販品の多くはべたべたとして甘さが強すぎたり、人工甘味料を使っているものも。甘酒を作る要領で麹床を作り、一から手作りも可能!自分好みの麹漬けにチャレンジしてみて。

芹と有機大根の二草粥

2019-08-10T19:54:06+09:002019年2月10日|Categories: ご飯もの, 献立|Tags: , , , |

春の七草も、実際に全部を揃えるのは難しいもの。それならば、今あるものだけで良いのでは?「セリ(芹)」と「スズシロ(大根)」でつくる二草粥。寒さの続くこの時期、季節の変わり目、体調を整えたい方も、ぜひ取り入れてみて!

沢庵が漬かりすぎてしまったら「たくあんのきんぴら」

2019-08-10T23:00:52+09:002019年2月5日|Categories: 副菜, 捨てないレシピ・フードロス削減, 献立|Tags: , , , |

自家製沢庵(たくあん)がしょっぱくなりすぎてしまったり、発酵によって酸味が強くなってしまった時におすすめなのが、たくあんのきんぴら。食べきれずに余ってしまった時なども、捨てずに活用してみて。

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