麹と米でつくる自家製甘酒【旬の手仕事・オーガニックレシピ #0007】
甘酒は米をお粥状にして米麹と混ぜ、温度を50~60度に保ちながら6~10時間ほど保温すれば家庭でも簡単に作ることができますよ。原材料は、麹と米だけ!本格的な自家製甘酒を作ってみませんか?
Aki2019-08-11T00:30:54+09:002013年8月10日|Categories: 基本, 野菜の下処理・きほん|Tags: そうめんかぼちゃ, 野菜の茹で方|
7月くらいになると店頭に顔を見せはじめる夏野菜、そうめんかぼちゃ。見た目は南瓜のような瓜のよう?茹でてほぐすと、その名の通りそうめん状になる不思議な野菜です。
Aki2025-12-29T14:17:17+09:002013年7月10日|Categories: 季節のジャム, 手仕事, 捨てないレシピ・フードロス削減, 旬の手しごと 初夏, 梅仕事|Tags: 【6月】オーガニックレシピ, 梅|
梅は熟度によって用途が異なるので、梅仕事はタイミングをはかる必要があります。用意した青梅が大量に余ったり、梅肉エキスで使った青梅の残った搾りかすは、捨てずにジャムにしてみましょう。
Aki2025-12-29T14:16:53+09:002013年6月30日|Categories: 手仕事, 旬の手しごと 初夏, 梅仕事|Tags: 【6月】オーガニックレシピ, 梅, 梅干|
昔は梅干しは自家製があたりまえでした。いつの間に、梅干しは「漬けるもの」から「買うもの」になってしまったのでしょうか?年一度の梅仕事。まずは少量からでもチャレンジしてみてください。
Aki2025-12-29T14:16:15+09:002013年6月20日|Categories: 手仕事, 旬の手しごと 初夏, 梅仕事|Tags: 【6月】オーガニックレシピ, 梅|
昔から民間療法的に愛用されてきた「梅肉エキス」は、自然食品店では定番。梅肉エキス1さじ分をつくるのにどれくらいの原料、時間と労力が必要なのか?実際につくってみて実感してみましょう。
Aki2026-01-23T18:21:45+09:002013年5月10日|Categories: コラム|Tags: 編集長コラム|
「新茶」の出回る季節になると皆思い出す、あのフレーズ「夏も近づく八十八夜、野にも山にも若葉が茂る・・・」。八十八夜とは雑節のひとつで、立春から数えて88日目にあたる日、現在の暦で5月1日~3日頃のことです。
Aki2026-01-24T18:12:41+09:002013年4月10日|Categories: コラム|Tags: 編集長コラム|
自然食品店などで販売されているこだわりの国産春雨も、国産甘藷澱粉、国産馬鈴薯澱粉を使ったもの。国産緑豆100%の春雨というものが見当たらないのです。オーガニック認証されたものは残念ながら流通していません。