おせち料理の意味と由来[まとめ]
おせち料理の意味と由来、家庭でも手軽に作れる定番のおせちレシピを総まとめ!五穀豊穣、子孫繁栄、家族の健康など、1つ1つの料理に願いや祈りが込められている、お正月に食べるお祝いの料理「御節料理(おせちりょうり)」。
Aki2026-02-07T16:32:16+09:002016年12月10日|Categories: コラム|Tags: 編集長コラム|
おせち料理の意味と由来、家庭でも手軽に作れる定番のおせちレシピを総まとめ!五穀豊穣、子孫繁栄、家族の健康など、1つ1つの料理に願いや祈りが込められている、お正月に食べるお祝いの料理「御節料理(おせちりょうり)」。
Aki2026-02-07T00:22:44+09:002016年11月23日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
タイでは「色」が大きな意味を持つ。食品につけられている色も日本より色彩豊か!本来は植物からとった色素で色をつける。中でも日本にはない透明の紫色はなんとも神秘的。この紫色を出す花がタイ語で「アンチャン」で、英語名は「バタフライピー」
Aki2026-02-07T00:12:10+09:002016年10月20日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
つい先日までタイでは菜食週間だった。タイ語では「ギンジェー」という。太陰暦の9月1日から9日間ということで、太陽暦に直すと毎年微妙に日がずれて、今年は9月末から10月にかけてだった。
Aki2026-01-24T16:38:03+09:002016年10月10日|Categories: コラム|Tags: 編集長コラム|
一般の加工食品には賞味期限、消費期限が記載されているが、お米には産地や品種とともに、「産年」および「精米年月日」が記載されます。
Aki2026-02-06T23:37:57+09:002016年9月21日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
多分、私がずーっと日本で暮らしていたらナンプラー(魚醤)は遠い存在だったと思う。タイに暮らすようになっても長いこと臭いが苦手で、醤油ならば美味いのにと思うこともままあった。
Aki2026-01-25T12:51:48+09:002016年8月10日|Categories: コラム|Tags: 編集長コラム|
椎茸には大きく分けて「どんこ(冬菇)」「こうこ(香菇)」「こうしん(香信)」の3つの呼び方がありますが、これらはブランドや品種ではなく、椎茸の傘の開き具合によって分類されているものです。
Aki2026-02-06T23:24:31+09:002016年7月22日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
いまどきのバンコクにはオーガニック認証のついた食材から、有機または減農薬の野菜までスーパーで手に入るが、いまだにここにはないものもある。「いい加減、あきらめたら」といわれそうだが…サンショがない。恋い焦がれるのは「生の葉ザンショ、木の芽」
Aki2026-02-06T23:11:54+09:002016年6月25日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
タイは雨季に入った。だが今年の雨季は様子が違う。まるで梅雨みたいだ。雨季というのはスコールが来るシーズンのことで、けしてジメジメしているわけではない。
Aki2026-01-24T19:08:56+09:002016年6月10日|Categories: コラム|Tags: 編集長コラム|
ぷるぷるとした食感の和菓子、わらびもちの「わらび」とは、あの山菜の蕨のこと。原料となるわらび粉は、蕨の地下茎部分から採った澱粉でできています。