THAIFEX- World of Food Asia 2018
今年も5月末、THAIFEX- World of Food Asia 2018が開催された。会場は二つの巨大なビルにまたがり、タイ食品企業ブース、オーガニックブース、ハラルブース、海外食品企業ブースに分かれていた。
Aki2026-02-07T14:14:09+09:002018年6月5日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
今年も5月末、THAIFEX- World of Food Asia 2018が開催された。会場は二つの巨大なビルにまたがり、タイ食品企業ブース、オーガニックブース、ハラルブース、海外食品企業ブースに分かれていた。
Aki2026-02-07T13:58:39+09:002018年5月2日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
南国暮らしの悩みといえば、なんといっても日焼けである。だが、どういうわけか、タイには日焼け止めに有効なハーブというものがない。
Aki2026-02-07T13:44:33+09:002018年2月28日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
タイ人のアート力は予想以上に繊細で素晴らしく、スタイリングの意味も基礎もしっかり理解した仕事ぶりに、不満だったことは一度もない。
Aki2026-02-07T13:09:34+09:002018年1月31日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
ビックニュースが舞い込んできた。2018年7月12日~15日、バンコクから車で1時間の、NonthaburiにあるIMPACT展示センターで「BIOFACH THAILAND」が開催される。
Aki2026-02-07T12:52:22+09:002017年12月28日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
「調印式に来れるかなぁ」と米の生産者グループから連絡が入った。ヤムヤムの玄米麺の原料である有機米の栽培を一手に引き受けている農場のお願いだもの、もちろん行くが、でも、なんの調印式なのかいまいちよくわからない。
Aki2026-02-07T12:34:05+09:002017年11月30日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
真夜中に親友のエイから、祖父が亡くなったというラインが送られて来た。エイはおじいちゃん子で、おじいちゃんと二人で撮った写真をよく私のラインに送って来た。
Aki2026-02-07T12:17:21+09:002017年10月25日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
デパートの家電売り場で料理デモをするという仕事が来た。商品は日本製の炊飯器、『熱々モチモチの炊き上がり』を売り込みたいという。
Aki2026-02-07T12:00:13+09:002017年9月25日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
昔、タイでは包むといえば植物の葉を利用した。中でもバナナの葉は基本中の基本。日本のハランのように使っていた。手に取るとバナナの葉は上等な帯のように幅広で長く、包装紙にもなれば、テーブルクロスにもなる。
Aki2026-02-07T10:51:45+09:002017年8月31日|Categories: コラム|Tags: 木幡恵の「いつだって幸せごはん」|
先月開催されたORGANIC & NATURAL EXPO で「シソの苗」を買った。今年はタネや苗を売る店が多く、植えてみたくなるような摩訶不思議なタネに目を奪われた。