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MENU|献立

毎日の食卓にオーガニックを。オーガニックが主役の美味しいレシピ

有機胡瓜の豆板醤和え

2019年5月25日|Tags: , |

蛇腹胡瓜(じゃばらきゅうり)は、見た目が華やかになるだけでなく、味も染み込みやすくなる飾り切りのひとつ。胡瓜の酢の物や漬物に使うことの多い蛇腹胡瓜は、中華風の豆板醤和えにもぴったり!

有機キャベツの回鍋肉(ホイコーロー)風

2019年5月20日|Tags: , , |

中華料理でおなじみの回鍋肉(ホイコーロー)。“回鍋”とは、一度調理してからもう一度鍋に戻して調理するという意味があるのだとか。炒める前に豚肉をさっと茹でることで、余分な脂や臭みを抜くことができ、カロリーダウンにも!?

有機キャベツのコールスロー

2019年5月15日|Tags: |

3月上旬~5月上旬に収穫される「春キャベツ」は、寒玉キャベツに比べ葉の巻きがゆるやかで、甘くやわらかいのが特徴。ボウルにいっぱいの千切りキャベツがコールスローならぺろり!生で食べることが多いからこそ有機キャベツを選んで!

根曲がり竹(姫竹)の炊き込みご飯

2019年5月10日|Tags: , |

旬の時期には素焼きや天ぷら、お味噌汁とともに、やっぱり食べたい根曲がり竹(ネマガリタケ)の炊き込みご飯!根曲がり竹(姫竹)の美味しさをひきだすため、濃い味付けにせずシンプルに炊きあげるのがおすすめです。歯ざわりと、やさしい甘みと香りを楽しんで。

INGRIEDIENTS|食材別

食材から探す。毎日の献立作りをサポートするオーガニックレシピ

BASIC|基本

基本の調理方法や手順の工夫、下ごしらえ。食材の豆知識などをご紹介

基本の出汁の取り方「昆布だし」

2017年11月25日|Tags: , |

定番の出汁のひとつ、「昆布だし」。昆布だしは煮出しするほか、「水だし」するだけでも美味しく旨味を引き出せる。出した後の昆布も刻んで煮物にしたりと、捨てるところなし!

枝豆の茹で方

2016年7月10日|Tags: , |

枝豆は鮮度が落ちるスピードがとても速いので、できれば土付き、枝付きで収穫された鮮度の良いものを選びたい。旬の時期に食べる茹でたての枝豆は、味も香りも食感も、冷凍のものとはまったくの別物!

HANDWORK|手仕事

旬や季節を感じて楽しむ、手仕事のある暮らし。発酵食や保存食をご紹介

かす床(粕漬け)の作り方

2018年7月30日|Tags: , |

酒粕は日本酒などのもろみを圧搾した後に残る、絞りかす。ビタミンやミネラルも豊富な酒粕で、自家製粕漬けづくりにチャレンジしてみませんか?野菜だけでなく、お魚やお肉などを漬けても美味しい!

ぬか床(糠漬け)の作り方

2018年7月25日|Tags: , |

日本の代表的な漬物の一つ「糠漬け(ぬかづけ) 」は、日本人にとって身近な発酵食品です。無農薬の米ぬかを入手して、ぬか床作りからはじめてみませんか?

梅サワードリンク・梅仕事

2018年6月15日|Tags: |

梅雨のジメジメや本格的な夏の暑さがやってくるこれからの季節には、お酢を使ったサワードリンクがおすすめ!「梅サワードリンク」を青梅が入手できるうちに仕込んでおけば、ちょうど7月頃から飲み頃に!

FEATURE|特集

毎日の食卓が楽しくなる。日本の伝統行事やハレの日のオーガニックレシピ

COLUMN|コラム

日々のお料理や生活に役立つ豆知識。食の魅力をオーガニックな視点で

2019-08-17T12:24:41+09:00

アジアの辛味・胡椒

タイ料理は辛いけど、ドレモコレモ、目から汗が吹き出るわけではない。確かに南部料理やイーサン料理は辛いが、中央部の料理はあっけないほど穏やかだ。なんたって今から300年ほど前までは香辛料はチリではなく、胡椒が使われていたそうだ。

2019-08-21T07:17:20+09:00

春の七草とは

お正月明けの1月7日、“人日の節句”の朝に食べる「七草粥」。「せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ、これぞ七草」少し聞きなれない名前もありますが、実はとても身近な野菜や野草です。